ブログライター(運営委員会委員)紹介

Mr.A(ニックネーム)

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上泉義朗 (RayKami) : 定年退職後、縁あってなぜかスペースウェザーの世界に出会いました。”宇宙空間はプラズマだ!” と気づいた時、自分の人生におけるプラズマとの出会いのふしぎを感じました。大学卒論テーマが「プラズマ中のイオン音波の検出」、会社人生の中の一時期、仕事としてプラズマを活用した半導体製造装置(スパッタリング装置、ドライエッチング装置)の営業を担当、そして定年退職後宇宙のプラズマに関与。物質の第4の状態であるプラズマのふしぎは自分の人生のテーマと思っています。

 

篠原学: 南国鹿児島に住んでいます。毎日桜島の噴煙を見ながらスペースウェザーを眺めています。時々、H2ロケットの噴煙も見えます。
桜島噴煙H2B_110122

「ブログライター(運営委員会委員)紹介」への1件のフィードバック

  1. JSWA運営委員の三橋 國嶺(みつはし こくりょう)です。
    縁とは面白いもので、ここに紹介された上泉さんとは、定年後、星槎グループに来て知り合ったのですが・・・。
    意外なことに、彼とは定年まで働いていた会社で同じ業界の取引先のお客様でした。
    また、彼が大学卒業後、働いていた会社が、私の住んでいる厚木市にあり、私はそこの経営者とも親しい友人でした。
    また、そこで働いていた山口さんという友人とも幼馴染みで奥様も、上泉さんの奥様と元同僚であった事など、世の中狭いのです。
    私がこのスペースウェザー協会で仕事をするきっかけは、星槎グループの創設者宮澤会長と趣味のアマチュア無線繋がりでした。
    星槎の槎(さ)はあまり使われない漢字ですが、海や川で浮かべる「イカダ」とよみ、星のイカダと云う意味があります。
    星のイカダですから今で云う宇宙に浮かぶ国際宇宙ステーション(ISS)の様なものです。
    星槎の名称には、宇宙を目指した宮澤会長の、思いがあったのだとわかります。
    私が星槎に来て、すぐにこのJSWAに関わる事になりました。

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